年の差、子なし夫婦の未来☆

一回り離れた旦那をもつパート主婦(30半ば)。人生を2人で穏やかに生きていくため、健康・お金・幸せについて考え行動していくブログ

砂糖依存:私はなんで、甘いものを食べるのか!?を考えたら食べていい時がはっきりしてきた。

こんばんは、こつ子です。旦那がお酒をノンアルコールに変えました。

 

 

 

旦那が言いました。
「美味しいし、酔わないからいいね!!」

私、

「えっ!?酔うためにお酒飲んでたんじゃないの?」

旦那、

「違ったみたい。仕事終わりの気分の切り替えに必要だったみたい。」

 

ということで、旦那はお酒の代替品をゲットしました。

 

 

この会話から、疑問が湧いてきました。

 

私はなんで、甘いものを食べるのか

私が甘いものを食べる状況には、大きくわけて種類あるようだ。

 

ポジティブな食べる

何が食べたいかはっきりしている。なぜ食べたいかはっきりしている。突発的でない。ワクワクドキドキしている。

 

過去実話:夏の暑い日。テレビでやってた美味しそうなかき氷。しかも、ずんだ。味が気になる!!心が躍る。来週の土曜日、「旦那とかき氷デート」に行くことに。ワクワク。

 

食べた後:満足している。幸せな気分になる。楽しい。嬉しい。思い出になる。

 

ネガティブな食べる

「何か」甘いものが食べたいと思っている。何でもいいから甘いものが食べたい。突発的である。イライラうつうつしている。

 

食べた後:後悔する。嫌な気分。しんどい。

 

甘いものを見たから

美味しそう。ただそれだけ。

 

食べた後、感情が満足か後悔かどちらに転ぶか分からない。

 

ポジティブな食べたいなら食べていいことにする

幸せになれる砂糖は否定したくない。

ということで、ポジティブな食べたいは食べていいことにしました。決定。

 

私には、数年前から行ってみたいスイーツ屋さんがある。でも、行けてない。ネガティブな状況やただたんに食べていることで、「ポジティブに食べに行くこと」にブレーキがかかってる気がする。

 

食欲をコントロール出来ていないのに、食べに行くことへの後ろめたさというか。食欲をコントロールできるようになってから、行くべきなんじゃないかとか。

 

でももう、気にしない。そんなこと言ってたらいついけるかわかんない。幸せな砂糖を食べることで、幸せじゃない砂糖と縁を断つ作戦。

 

実行してみよう!!